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富岡八幡宮(江東区富岡1)がある門前仲町周辺で現在、新年を迎える準備が着々と進んでいる。
毎年年始には約20万人が参拝する同神社。境内では現在、お守りやお札などを授与する特設テントが並んでいる。
同神社の鳥居前で毎年しめ飾りを販売する「菱沼商店」も臨時のテントで出店。販売スタッフは「もう50年以上この場所で販売している。しめ縄は新潟県魚沼で作られたもの」と話す。
販売は12月30日まで。
清澄白河駅から徒歩すぐの場所にあるストア兼プレスルーム「ジャンル無(な)き展覧会」(江東区清澄3)で1月9日、「盆栽POP UP(ポップアップ)ストア」と題した盆栽の展示・販売が始まった。
新年を快晴で迎えた1月1日、亀戸天神社(江東区亀戸3)には多くの初詣客が訪れ、12時を過ぎても長い列が続いた。
木場公園から東に徒歩すぐの場所にある「認定こども園 文化教養学園」(江東区石島6)で12月18日、園児がロボット掃除機「ルンバ」と一緒に年末大掃除に取り組む体験授業が行われた。
「Cafe Bar iRie(カフェバー・アイリー)」(江東区三好4)が東京都現代美術館から徒歩すぐの場所にオープンして、12月12日で1カ月がたった。
樹齢2年~10年ほどのミニ盆栽
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